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ゴーヤのすがた

庭のゴーヤをみてびっくり

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夏にいきおいよく伸びたゴーヤ、網戸に絡まったまま実をつけていた。
なんとなくめんどうでそのまま放っておいたら、黄色く熟し、ぱっくり割れて、中から真っ赤な種をしたたらせている‥。
なんじゃ、これは‥。

黄色くなるのは知っていたが、中から真っ赤な種を見せるとはびっくり。

あの苦いゴーヤの、最後の姿が、こんなに美しいものになるなんて。

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わら草履

急に冷え込んできましたが、そんな中でも、三女の足元は

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わら草履。

先日の、里山塾で地元の方が作ってくださったのを買ってきたのです。
三女は、履き心地が気持ちいいようで、それからどこに行くときも、これを履いて出かけてます。

電車に乗るときも。
図書館に行くときも、公園に行くときも、友達のおうちに遊びに行くときも。
靴下を玄関で脱ぎ捨てて、草履をはいて出かけてます。

雨の日に履いて、ぐっちょりぬれて、動けなくなってしまったこともありました。

いまどき珍しい、わら草履を履いたわらしべを見たおばあちゃんたちは、みんなうれしそうに目を細めて、
「かわいいの履いてるねぇ」
と声を掛けてくださいます。

「昔はおばあちゃんたち、みんなこんなの履いてたのよ。」
「学校にいくにも、これを履いていったのよ。学校の上靴も、これだったの。自分で自分の草履を作ったわ。パンパンたたいてねぇ。よーく叩かないと、いい草履ができないの。」
「けど、こんなかわいい布の鼻緒じゃなかったわね。ともの、わらで作ってたわ。」

いろいろなことを教えてくれる。
ふーんと聞き入る私の横で、三女は気ままに、草履でうろうろ。ぴょんぴょん。

手仕事、なんて言葉もないほどに、手を使った仕事が、生活の中にすっぽり入っていた時代。
昔は、大変だったんだろうけど、今、懐かしそうに語られる昔は、なんだか憧れる。

夜、子供たちが、テレビを見てるんじゃなくて、明日、学校に履いていく草履を一生懸命編んでいる。
おばあちゃんたちが、懐かしそうに語ってくれる、その時代。

先日新聞で読んだ、ソフト会社経営のある人の意見。
「低成長の日本経済は、今後縮小していくだろう。国内総生産(GDP)は約半分くらいになるのではないか。半分といえば、1980年ころのレベル。そのころの生活が、そんなに悪かっただろうか。今の時代、ブランド品を買い集めたり、コンピューターゲームに夢中になったり、多くの人が、売り手の広告宣伝に踊らされ、使う必要のないお金を使っている。今の経済の半分くらいは、いらない経済だと思う。」

乱暴な物言いではあると思うけど、もう、「成長」はたくさん、とは多くの人が思っているのではないか。
ものはあふれ、仕事は奪い合いになり、仕事についても一人の人の抱え込む仕事はどんどん増えて‥。
これが「成長」なら、もうたくさん、と。

「成長」より、「持続可能」な「成熟」した社会にシフトしていけたら。

主食のお米をとったあとの副産物である、わらでつくった草履を履いて、離さない3歳の子の側にいて、私のまわりにあふれる「ほんとうは、いらないもの。」に、あらためて、気付いたような気がします。

そういえば、知識も、お金も、土地も、教育も、ほんとうはいらないのかもしれないな、と。



里山みらい塾

写真家の、今森光彦さんが率いる、

里山みらいじゅく

に、三女と参加してきました。

里山の風景、自然を撮り続ける写真家、今森さんとともに、棚田の中を散策し、地元の方たちとふれあい、午後には、旭山動物園で25年間、飼育員され、今は迫力のある絵で絵本作家として人気のある、あべ弘士さんの講演、対談があるというぜいたくな企画です。

おごと温泉駅から、バスにゆられて少し。
棚田が広がり、空が開けていて、下のほうには、琵琶湖の水面が望める、大津市仰木というところに突きました。

参加された方たちは、老若男女いろいろ。
マイ網を携えた、見るからに昆虫少年という子達も何人もいるいる。今森さんに師事を仰ぎたくてうずうずしています。着くなり、網を振り回して、虫を捕まえては、今森さんに走って見せに行く。
「これは珍しいね。」なんていわれたら、大喜びで、周りの大人にも(私にも)「これは珍しいそうです。学名ナンタラカンタラの雄です。」と教えてくれる。
熱中する何かがあるって、すばらしいね、と昆虫よりも、そんな少年を見てしまう。なんかうれしくって。


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今森さん後ろ姿。
講演会などで、何度かお会いしたことがあって、今回は、3~4度目なんだけど、やっぱりとっても素敵な方でした。誰が話しかけても、自分の知識を総動員して、気さくにいろんなことを教えてくれる。


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棚田の中を、てくてく歩く。

今森さんが説明のために、時々立ち止まって、植生や虫や野生動物の説明などをしてくれます。
三女がマイペースなため、あまり聞けませんでしたが‥。
柿がなり、コスモスが咲き、赤とんぼが飛び交っていました。


講演会場となる、太鼓会館についてお昼ご飯。
地元の食材をつかって、お母さんたちが作ったおにぎりとつくだに。
特につくしのつくだに、おいしかったです。

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午後のあべ弘士さんの講演、対談も楽しくって、笑いっぱなしでした。
動物園の裏話、いろいろ教えてもらいました。

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あべさんは、いい意味で力が抜けていて、いろんな話を聞いてるだけで、こっちもゆるゆる、楽しくなってくる。
けどきっと、あべさんも、何かすごく頑張って力が入ってた時期があって、その時期を越えたところにある緩やかさなんだろうなと感じました。ゴムが、ぴーんと張ったあとに、戻すと、少したるんでいる。そんな、やさしいたるみを感じさせる人、でした。

「動物園に行ったら、いろんな動物を見ようとするけど、いろんな動物をちょっと見ても、あんまり面白くない。たとえば、キリン。キリンの前に何時間もいて、初めてキリンが、ちょっと分かって面白くなってくるんだ。」と教えてくれました。

今森さんも、対象を見つめて見つめて、見つめすぎて、ちょっと離れたときに、いい写真が撮れるって言っていました。

そうかあ、と思いました。
今は、情報社会。情報は私の手の中からいつもあふれています。
けど、あふれるばかりに情報を集めないと、納得しなくなってる自分に気付いたりします。

広さより、濃さ。
ひとつを選んで、100を捨てることは、
100拾って、ひとつも選べないことより、ずっと大事なことなんだろうな、と思いました。

日本の原風景のような棚田の景色。
素敵な大人のお二人に、学ぶことの多い時間でした。

どの子から

生協で、箱みかんを買った

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さて、どの子から食べようか‥

おかお

おかおができた

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わたしのおかお
おちょぼぐち

庭芋

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庭のお芋、収穫。

ちっちゃい!

からすうり

今日は、町の文化祭のリハーサルでした。

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次女、6回目のバレエ出演。

かえり、友人が林の高いところになる、まだ緑色のからすうりの場所を教えてくれました。

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小さいすいかみたいなシマシマもよう。

秋のからすうりは、お山の中の小さなよろこび。
山の中で、ぽっと、灯りがともったような温かいオレンジ色を見つけると、食べることができないそれでも、見つけただけで、ただうれしくなります。



please listen

最近、急に、ミスチルの桜井さんがうたう歌詞が聞き取れるようになった。
以前は、ほとんど何言ってるか分からず、語感とメロディーだけで聞いてたのに。

好きなCDがあって、何度も繰り返し聞いてた成果なのかな。

これって、外国に行った人が、ある日突然、ネイティブの英語(外国語)がクリアに聞こえてくるっていうあれと一緒な感じがするんだけどな‥。

ってことは、あのオーソン・ウェルズ氏熱演の『家出のドリッピー』と同じ効果なのかな。

だったら、ミスチルのCDを聞くように、オーソン・ウェルズ氏熱演の『家出のドリッピー』のCDを聞いたら、今からでも英語すらすら聞き取れるのかしらん

ミスチルの桜井さんの言葉が聞き取れるようになって、かんがえたこと。

ティーバッグ

紅茶を飲んでいると、長女が

「わたしも飲むわ。」
と、台所にきた。

「おかあさんの使ったティーバッグないの?あれでいいのに。」
というので、

「新しいの使いなよ。そのほうが、おいしいやん。」
といったら、

「いや、大学行きたいし。」
とぽつり‥。

一瞬意味が分からなかったんだけど、「そんな無駄遣いせずに、もったいない精神で家計を助けて、将来自分は行きたい大学に行きたい。」ってことらしい‥。

‥そんな苦労掛けてますか。
6年生、何を感じていますか。
思春期突入して、いろいろ世間が見えてきて、なんか、いろいろと考えすぎるくらい考えてるようです。

長女さん、大丈夫。
君が、新しいティーバッグ使っておいしい紅茶を飲んでも、行きたい大学にいけるかどうかは、あんまり関係ないと思うよ。それより、しっかり自分がやりたいことやってください。

大学のことは、受験するとき相談しましょう。

鞍馬へ

以前から行ってみたかった、鞍馬へ行ってきました。

鞍馬→貴船へ山をのぼって下りるコース。

山全体に、神さまの気が漂っているような、なんとも不思議な感じのする素敵なところでした。

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巨木が多くありました。
中には、樹齢1000年なんてのも。

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山の上の方は土壌が少ないため、根が地面からせり出して、血管が張りめぐらされてるようになってます。


ザ・鞍馬天狗。

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久しぶりの山登りで、筋肉ピキピキしてます‥

朝から、ぷんぷん

遠足の朝、私が弁当をつくりながら、子供たちを何度も声をかけて起こしにいってるのに、いつものように子供たちはなかなか起きてこない。

集団登校、7時50分に集合なのに、長女が起きてきたのは、30分もすぎたころ。

いつものことながら、気分がよくない。そんな時間にふてくされて起きてこられたら。

ようやく次女が、着替えたのが35分すぎ。
それから、「髪の毛結ぶゴムが、昨日置いたところにない。」と、本人も焦っていたんだろう、大声で泣き出した‥。私は、とうとうプチっときれてしまった。

「置いたらそこにあるはずやろう、大声で泣かないで!」

先日、マンションのうちの上に住む2階のおばちゃんに、聞こえてくる子供たちの泣き声を心配されて、
「もっと温かく包んであげて。」とこんこんと諭されたところで、またおばちゃんに心配される、と思うとそれも嫌で、大声で泣いてる次女がたまらなかった。

たまに、子供たち、大声で泣き出すことがあるんだけど、その理由が、ほんとに取るに足らないことで、一部始終聞いてる家族たちは、「もう、気が済むまで泣いたらすっきりするやろ。」と思って泣かせるままにしていることがある。子供たちも、ひとしきり泣いたら、すっきりしてるし、たまにそういうこともあっても、いいと思ってる。
けど、泣いてる子供の声を聞いた初老のおばちゃんは、そう感じないんだろうな。
「かわいそうに、おかあさんが抱きしめてあげれば、いいのに。」って思うんだろうな‥。

しつけしなさい、とか親の教育が‥とか思われるよりは、子供を大切に思ってくれる、そういうご意見のほうが、ありがたくって、私も「仏様のようなご意見だわ。そうやなぁ。そうできたらな。ほんと、ほんと。」と感心こそすれ、あまり気にしてなかったんだけど、いざ不条理なことで大声で泣き出され、それを抱きしめてあげて、とか言われたら、やっぱり私のような未熟なものには、無理です‥。

せっかくの遠足なのに、子供たちをぷんぷん怒ったまま、送り出してしまった。
朝から苦虫かんじゃった感じ。やだやだ。

さあ、気持ち切り替えて、楽しいお土産話を持って帰ってきてくれることを期待して、家に残ってる三女と一日をまわそう、まわそう。出て行った子供たちも、気持ち切り替えて、友達たちと楽しく過ごしていることを願って‥。
残ったお弁当のおかず詰めて、ピクニック行こうかな。

今日も、秋晴れ、晴天だ~

ユーモレスク

奇蹟のようなユーモレスクは、これです。



もう、何も言葉がでなくて。
神さまの域を見せていただいたような演奏です。

ありました

スーパーに忘れたお花、ありました。
サービスカウンターで、ちゃんとお水に入れてもらってました。
人の優しさに感謝。

すいません。

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無事、我が家の玄関に到着

横に靴箱にしまいきれない長靴が‥
このあいだ、雨が降っていたので、これをはいて小学校の修学旅行説明会に行ったら、帰りに他のお母さんに「これから稲刈り?」と声を掛けられた。
そういえば、田植えも稲刈りも、この長靴は経験してるが‥。
稲刈り、いいねぇ。行きたいや。


秋の夜長に、itzhak perlman(イツァーク・パールマン)のラフマニノフ



この人の、バイオリン、ほんとうにきれいです。
制御され的確な音の美しさ。すごくつややか。

4歳のとき、小児麻痺にかかり、歩行が困難になり、いつも椅子に座って演奏されています。

かなり有名なヴァイオリニストのようですが、知らなかった‥。
宝物みつけた気分です。

さっそく、図書館ででもCD探してみようと思っています。

忘れもの

また、忘れ物をした。

今度は、スーパーのレジを出たところにある、あの買ったものを袋に詰める平台に、お花。

カーネーションと、白い小さい花のアレンジメント。
店先をのぞいた花屋さんで気に入って、自宅用にと買ったもの。
秋の夕方、周りがあっという間に夜に包まれようとしている時間に、てくてくと歩いて、一人でいくつかスーパーを回った、その間、方に下げたバッグからピンクのお花が顔を出していた。歩きながら、そのお花をチラリと見ては、「ああ、なんともかわいいなぁ」と思って、幸せな気持ちにさせてもらったのに。

今頃、洗面台でハサミを入れて、花瓶にさして、玄関に飾ってあるはずだったのに。

がっくり。


私は、いろんな忘れ物をする。
しょっちゅうする。
たぶん、人が聞いたらびっくりするくらい、する。
玄関の鍵だって、泊まりで出かけるとき以外、あんまりかけたことがない。
泥棒さんに入られるより、出先で鍵をなくして、家に入れないことの方が、心配だし、いやだから。

それに、泥棒さんが入ったって、持ってかれるのが心配になるような、たいしたものなんて家の中にない。

私としては、持って行かれて困るものとして、最近購入して重宝している圧力鍋や、大切にしてる画集、とか思いつくけど、今の時代、圧力鍋なんてかさばるものを、持ち出す泥棒さんなんて、あんまり考え付かない。

お財布は、この10年くらいなくしたことがない。ないない、と捜すことはしょっちゅうだけど、車の中に置き忘れていたり、自宅のバックに入っていたりと、手元に戻ってくる範囲でなんとかしのげている。
これは、自分でも、ちょっとエラくなったと思ってる。

この間はビデオカメラをなくした。
どこかに置き忘れたんだろうけど、どこに置き忘れたのか、さっぱり分からない。
これは、ちょっと落ち込んだ。

お財布を持たずに、デパートに車で入って、車を降りて気づいて、駐車料金すら払えないので、事情を話して出してもらったこともあった。乗せてた子供たち、ごめんなさい。

帽子だって手袋だって、すぐになくなってしまう。
大切にしたいと思っているのに、気づいたら、なんだか見当たらない、ってことばかり。

ATMに携帯。
お金を引き出したら、そこに携帯を置いたこと忘れて、家に帰ってしまった。
ATMでお金を引き出して、そのお金を取り忘れるなんてことも、あった。
そのときは、郵便局の方が、ATMの記録みたいなのをチェックして、私のお金だということを調べてから、渡してもらった。

ジャスコの袋に、たっぷり2袋買い物したのに、それを置いて帰ろうとしたこともある。
途中で、気づいて引き換えしたけど。

この間の仕事に行くときは、車で三女を送りにいった保育園で、保育園に預ける着替えやらタオルやらが手元にないことを、教室に入ってから気づいた。おかしいなぁ、家を出るときは確かに持っていた。あれれ‥と思って、引き返したら、自宅近くの駐車場に着替えやらの入ったバッグが、ぽつんと置いたままになっていた。乗るときにそこに置いて、そのまま出発してしまったよう。これから仕事の忙しい朝に、保育園まで車で2往復してしまった。

‥なんで、こうなんだろう。



ものをなくしたときは、そりゃすごく落ち込むときもあるけど、自分と子供が今、健康であるってことにまず感謝しなきゃな、とか思ったり、これを教訓にして、今後無くし物をしなかったら、あと数十年分の教訓を得れた、とか考えたり、して、なんとかします。‥まあ、教訓を生かすのは、何事のおいても難しいけど。

こんな私の失敗を、だいたいにおいて笑って流してくれる、家族にまずは、感謝、感謝です。
ほんとにごめんなさい。いつもありがとう‥
あはは、お母さんらしいなぁ、に私はどれだけ救われてることか。
そして、私の失敗に関する話題は、誰も何も言わなくて。
私が忘れ物しなかったら、「今ごろ、あれ食べれたのにね」とか、
「運動会、ビデオで撮ってほしかったな」なんて、みなさん一言もいわずにいてくれる。
ほんと、頭は下がりっぱなしです。


あと、これからは鍵かけます。
私はいいけど、子供たちには、人に見られたくないものや、持って行かれたら困るもの、いろいろあるはず。
子供たちのプライバシーのために、頑張ります。
あ、夫のもののためにも‥


明日の朝一番に、スーパーに電話して聞きます。


「お花の忘れ物、ありませんでした?ピンクのカーネーションが入った小さな花束なんですけど。」







ピクニックコース

月曜日が、近所の幼稚園の運動会の代休となるので、ご近所の友達らと、子供たちとみんなでピクニックに行けたらいいね、と話しているのですが、コースはどうしようかな‥ と考え中

近くの山までちょっと下見に行ってきました

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柿がたくさん実ってます

うーん
ここは、蚊が多いし、春にきたときはお花畑だったんだけど、秋は草刈り後の景色が広がってるだけだし、やめておこうかなぁ

春には、てんとうむし、いたよね
ここで、出会って飛んでったんだ

奥の森の中に入ると、楽しいんだけど、小さい子たち着いてこれるかな‥
山の中にはやっぱりお化けがいるのかなぁ

みかんの白いもろもろは、やっぱりきちんと取ったほうがおいしいよね


三女と石の上に座って、そんな話をしながら、みかんを食べて帰りました

プロフィール

ita-j

Author:ita-j
板坂 淳子(山本 淳子)
1974年生まれ
関西在住

家族 夫と3人の娘

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